No Money In Philosophy

_あなたの哲学を壊す_ 僕の哲学であなたの哲学をぶち壊して再構築するブログ。これはある意味で危険な行為であるが人生の中で最も大事な事の一つだと思う、なぜならそれが成長だから。これが最初のBreak your philosophy and reconstruction。あなたが僕の哲学をぶち壊してくれれば僕はまた一つ成長できるだろう、Please break my philosophy!!

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インチキな自己肯定が人を傷つける

 多くの人が誤解してますが、自分の欠点が他人を傷つけることはほぼありません。むしろ「自分は欠点でこんなに傷ついている」とか「こんな欠点がある自分はダメな奴だ」「自分に無いものを持っているあいつが羨ましい」というような被害妄想や、罪悪感、劣等感と嫉妬心の方が他人を苦しめます。

 さらにいうならば、本人が自分自身が苦しんでいる事に対して自覚が無い場合が最も他人を傷つけます。そして他人を傷つける本人は他人から嫌われ、孤立してしまうのです。

 欠点が人を傷つけないという表現は結構極端な表現ですが、そもそも欠点というのはその人の魅力でもあります。

 「明るくて楽しい奴」も角度を変えれば「チャラチャラしたウザい奴」になりますし、「真面目で誠実な奴」も角度を変えれば「暗くてメンドクサイ奴」になってしまいます。
 一見欠点に見えることも他の人から見たらどうであるかは本人にはわからないものです。

 それでもやはり多くの他人から「あいつのここは欠点だ」と思われている事があります。それも実は『なんとなく社会的に欠点だと言われている事』である事が多い。
 それはつまり学校で習った「教育」を引きずっているにすぎません。

 もう一度話しを最初に戻します。欠点ではなく、罪悪感や劣等感が人を傷つける。それはどういうことか?

 僕は自分の特徴を欠点だと思うのはナルシシズムだと思うのです。
「自分はまだ完璧な状態から何かがかけた状態である」というマインドこそが欠点の源流であり、それはポジティブに向上心と捉えられる事もあります。
最も重要な事はそういう今現在の自分をきちんと肯定してあげているかです。

 自分は欠けているというナルシシズムと、でも今の自分でいいんだという自己肯定のバランスがいい人はガツガツしていながらも爽やかなキモチのいい奴になれます。

 「自分はここが欠点だから直さなければいけない」という人が他人を傷つけることはあまり無いですが、
「そもそも自分に欠点は無い。自分は間違っていない」というインチキな自己肯定をしている人は平気で人を傷つけます。

 議論の場においても「自分の意見は100%正しい、本当は自信がないのにだからお前達は間違っている」というマインドの人が最も他人を傷つけます。


 恋愛でも人はインチキな自己肯定によって恋人を傷つけてしまいます。こんなに多くの女性とセックスできるんだから自分はキモチわるい人間ではない。というインチキな自己肯定感の奴隷になっているヤリチンは、同じようにインチキ自己肯定をしている女性としか関係を持てません。

 ヤリチンは女性に恋されている自分が好き、なのであって自分みたいなインチキ野郎を好きだと言ってくるインチキな女性の内面は嫌いです。

 ヤリチンは「自分をきちんと肯定している本当にいい女とは関係が持てない自分」に薄々気付いていて、同じようなインチキな自己肯定をしている女性と関係を持つたびにお互いを傷つけていたりするのです。

 「キモいオタク」もインチキ自己肯定によって他人を傷つけ、結果的にキモチわるいと言われる人達です。

 ヤリチンが「多くの女性とセックスできる自分が好き」というナルシシズムで自分をインチキ自己肯定しているのと同じように、自己肯定してないオタクは「モノや概念が好きな自分「そのジャンルにおいて他人よりも詳しい自分」が好きです。
 そのナルシシズムで自分を満たそうとしているのです。一般的なサブカルに限らず、仕事、お金、教養、スポーツ、健康なども含みます

 当然「キモチのいいオタク」もいますが、そういう人達は本当にそのモノや概念が純粋に好きで、そのことで自分を満たそうなどとは思っていないきちんと自己肯定できている人です。

 逆にモノや概念に熱中することで「苦手な人間関係から逃げている自分」を認めていないオタクも大勢いるのです。自分の欠点を「ごまかして」いる人。そういう人がキモいオタクと言われます。

 例えば仕事オタクの人は「他人より上手く仕事ができる自分」というナルシシズムによってプライドを守っています。その反面で「他人に嫌われてまでビジネスを優先する自分」や「仕事意外に熱中する事が無い」という罪悪感や劣等感を感じています。

 そういった心を「ごまかして」インチキに自己肯定していること、そしてナルシシズムが強すぎることが周囲にバレバレなので他人を傷つけ、キモチわるいと思われるのです。
 そういう意味で年収の多い人が不幸な結婚をしてしまう事が多いのもインチキな自己肯定のせいかもしれません。インチキ自己肯定男は条件で人を判断する「高収入の旦那の嫁である自分が好き」なインチキ自己肯定女を吸い寄せるので

 ここまで読んでくれた人は「インチキ自己肯定」をしてきた自分や「インチキ自己肯定」をしている他人を思い浮かべる事が出来たのではないでしょうか?
 僕たちは常に「今の自分は完璧ではない」というナルシシズムを持ち合わせています。それこそが生きるエネルギーでもあるからです。そういったナルシシズムをごまかして、別のモノや概念にすり替え「インチキ自己肯定」をする行為は、自分と他人を傷つけ続けます。「キモチわるい奴」になってしまいます。
 自分の心も、他人の心もキモチわるさを受け止め続けられるほど丈夫なものではないのです。

 「今の自分は完璧ではない」という観念から逃げることはできません。そういった観念から逃げて、インチキ自己肯定をしてしまう事は誰にでもあるでしょう。それを乗り越え、自分には色んな欠点がある、そんな自分でもいい。そんな今の自分が好きだ。と思えるようになれば、あなたは「キモチのいい奴」になり、きちんと他人を肯定してあげる事が出来るようになります。

 そんなきちんと自己肯定できているあなたの他人に対する「愛」こそが他人を癒し、自分を幸せにできるのではないでしょうか?
 僕もこの日記を書く事でようやく「面白い日記が書ける自分が好き」というインチキ自己肯定から解放されました。

 次はあなたの番です。
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[ 2013/06/24 22:34 ] 日記 | TB(0) | CM(2)

アスペルガー症候群だとおっしゃる人の相談を受けました。

[13/04/18 17:56:00] きじはた: NOCHさんですかね?ブログ見ました 自分はアスペルガーという障害をもっています。 知能に偏りがあるので、非常に困っています。 現在26歳なのですが、どうしたらいいでしょうか? 相談よろしくおねがいします。きじはた

という文章を添えて、僕の鳴らないSkypeが久しぶりにポップアップしました。
その会話の中で、自分の中で最近渦巻いていた思考が上手く言葉にできたような気がするので、会話をほぼ全文引用し、その後足りない部分を補足したいと思います。

この記事は障害とは何かというテーマですが、普通に生きる人達の救いにもなるのではないかと自負しています。
そして何よりもこの記事はきじはたさんの相談が無かったら書かれる事は無かった記事です。
最近考えていたことを上手く言葉にすることができた。それはきじはたさんの存在があったからです。
勇気を出して僕に相談してくださり、会話の引用及び紹介を快諾してくださったきじはたさんに心より感謝します。

それではきじはたさんとの会話をほぼ全文引用させてもらいつつ、障害とは何か考えて行きましょう。
ちなみにハラまわりプニおが最近腹回りがぷにってきた僕のアカウントですwww




[13/04/18 17:56:00] きじはた: NOCHさんですかね?ブログ見ました 自分はアスペルガーという障害をもっています。 知能に偏りがあるので、非常に困っています。 現在26歳なのですが、どうしたらいいでしょうか? 相談よろしくおねがいします。きじはた

[13/04/18 20:16:42] ハラまわりプニお: ハラまわりプニおがきじはたと連絡先情報を共有しました。

[13/04/18 20:17:32] ハラまわりプニお: どうも、辺鄙なブログからコンタクトを送っていただきありがとうございますw
[13/04/18 20:18:28] ハラまわりプニお: 何を言われても僕は怒ったり、引いたりしませんのでw
安心してください

[13/04/18 20:18:45] きじはた: 登録どうもありがとうございます!


[13/04/18 20:19:18] ハラまわりプニお: 自分の悩みを赤の他人に伝えるのは非常に勇気のいる行動だと思います。
[13/04/18 20:19:43] ハラまわりプニお: それでも僕に相談してくださろうとしてくれる事に感激しています。


[13/04/18 20:21:55] きじはた: じつは言語理解という部分のIQが116と高かったので、頭を使う仕事じゃないとおもしろいと感じないと思うのですよ
[13/04/18 20:22:06] きじはた: でも偏りがあって


[13/04/18 20:22:38] ハラまわりプニお: うん、素晴らしいIQです。


[13/04/18 20:22:55] きじはた: 平均102というふうになってて


[13/04/18 20:23:15] ハラまわりプニお: それはきじはたさんのですか?
[13/04/18 20:23:50] ハラまわりプニお: どうぞw


[13/04/18 20:24:27] きじはた: さらにアスペルガーということもあってかバカにみられるし 実際バカな部分も多いのですが


[13/04/18 20:25:38] ハラまわりプニお: しばらく聞いています
[13/04/18 20:26:05] ハラまわりプニお: 文章の繋がりは気にせずにおっしゃってください


[13/04/18 20:26:15] きじはた: 言語理解は知能のなかでも、なんというか人の知性を決めるメインだと思ってるので
[13/04/18 20:27:06] きじはた: [13:27:48] きじはた: i have an autism spectrum disorders
my iq have been checked, and i t was 102. but there is a meaningful disparity in a vriety of intellect.
my IQ language comprehension is 116
and lowest thing was like 95
thus ordinary people can not understand me, they would see me as a fool
or a very rude person
and I can not enjoy my work at all, I can not hunt a job that makes me interested in it, since i have a 116 language comprehension of my iq. that job has to be somekind of intelligent and interesting.
however, i would not get one, because other IQ are lower compared to language comprehension.
so the disparity in one's IQ would be resulted in killing his mental and even his life...
well, since I can not property job for me, I can not enjoy my life too.
then I listen to death metal, YEAH! lol
thoese are too serious to 14yrsold boy, i hope u wont take it too seriouslu
farewell

<<<


[13/04/18 20:27:30] ハラまわりプニお: はい、僕もそう思います


[13/04/18 20:28:15] きじはた: ですから、発達障害ゆえ仕事の能力をつかさどる部分の知能は低いので
[13/04/18 20:28:29] きじはた: ちゃんとした仕事につくことはできませんでした
[13/04/18 20:28:54] きじはた: 今は全然おもしろくない仕事をしているのですけれど・・・


[13/04/18 20:29:18] ハラまわりプニお: それでも仕事してらっしゃるんですね、尊敬します。


[13/04/18 20:36:54] きじはた: そういってもらえれば救われます!
[13/04/18 20:41:39] きじはた: やヴぁい めっちゃぷにおさんのブログIQ高そうにみえる


[13/04/18 20:43:21] ハラまわりプニお: 一応134ぐらいだったような気がします。
IQなんて僕はあまり信用していませんが、興味本位でテストを受けたときはそれぐらいだった気がします。
[13/04/18 20:43:45] ハラまわりプニお: でも、頭の良さって、実は短所のほうが多いんですよ
[13/04/18 20:44:06] ハラまわりプニお: まず、頭のいい人同士じゃないと話ししても面白く無い
[13/04/18 20:44:19] ハラまわりプニお: 物事にすぐに飽きてしまう
[13/04/18 20:44:40] ハラまわりプニお: 他人から一歩引かれてしまう
[13/04/18 20:45:18] ハラまわりプニお: だから、頭の良さなんてものは実は生きていく上ではあまり役に立たないんですよ


[13/04/18 20:50:55] きじはた: それでもさまざまなことで人より楽に短時間で成果をあげれるのは、価値がありそうなのですが、、また趣味とかってあるのでしょうか??すいません・・自分よりずっと頭のいい人と話すと緊張します笑


[13/04/18 20:51:56] ハラまわりプニお: 僕はホントにただのアホなんで気にしないでくださいw
[13/04/18 20:53:04] ハラまわりプニお: 趣味ですか、趣味は本当に色々ありましたね。
ギター、写真、音楽作成、読書、ゲームetc...
[13/04/18 20:53:14] ハラまわりプニお: でも結局いまではギターと読書ですね
[13/04/18 20:53:42] ハラまわりプニお: 次に様々なことで人より楽に短時間で成果をあげれるということですが


[13/04/18 20:53:50] きじはた: はい


[13/04/18 20:54:08] ハラまわりプニお: 確かにそういう事はありますが、実は多いに損です。


[13/04/18 20:55:02] きじはた: 仕事多くふられたりしちゃいそうですねってのは思いつきました


[13/04/18 20:55:11] ハラまわりプニお: そうです!素晴らしい!


[13/04/18 20:55:30] きじはた: それ以外にもあるのですか?


[13/04/18 20:55:37] ハラまわりプニお: 例えるならEUにおけるドイツでしょうか
[13/04/18 20:55:51] ハラまわりプニお: 確かに人から頼られはしますが
[13/04/18 20:55:58] ハラまわりプニお: 非常に孤独です。
[13/04/18 20:56:24] ハラまわりプニお: 頭の良さなんかよりも
[13/04/18 20:56:40] ハラまわりプニお: 実は「いい人」であることの方が大事です。
[13/04/18 20:57:58] ハラまわりプニお: 凄く簡単に言うとですね
[13/04/18 20:58:22] ハラまわりプニお: どんなに頭のいい人も、コンピューターよりも賢くはなれないですよね

[13/04/18 20:58:36] きじはた: はい


[13/04/18 20:58:45] ハラまわりプニお: では、仮に
[13/04/18 20:59:32] ハラまわりプニお: コンピューターと凄く頭のいい人
[13/04/18 20:59:45] ハラまわりプニお: どちらの方が会社に無くてはならないかという状況になると


[13/04/18 21:00:20] きじはた: こんぴゅたーは欠かせないですよね 今の社会に・・


[13/04/18 21:00:35] ハラまわりプニお: その通りです、
[13/04/18 21:00:50] ハラまわりプニお: だから賢さというのは、ある程度あればあまり必要がないんですよ
[13/04/18 21:01:58] ハラまわりプニお: 逆に、障がいだと言われていることが凄く長所になったりします
[13/04/18 21:02:26] ハラまわりプニお: 日本には「特例子会社」という制度があるのですが、ご存知ですか?


[13/04/18 21:03:00] きじはた: ? 障害者をやとうと税金対策になるという制度なら分かりますが、それですかねえ;; 


[13/04/18 21:03:23] ハラまわりプニお: 博識ですね、そのとうりです
[13/04/18 21:03:52] ハラまわりプニお: 日本には雇わなければならない障害者の数が決まっています
[13/04/18 21:04:38] ハラまわりプニお: 三月までは1.8%だったのが今年の四月から一般企業は2.0%雇わないと反則金が発生します
[13/04/18 21:04:55] ハラまわりプニお: まぁその制度自体はどうでもいいのですが
[13/04/18 21:05:33] ハラまわりプニお: 僕は最近その障害者を中心に雇っている特例子会社で話しを聞く機会があったのです。


[13/04/18 21:05:41] きじはた: ぉお


[13/04/18 21:05:59] ハラまわりプニお: そこで聞いた話しが非常に感動的だったのできじはたさんにもお話しましょう
[13/04/18 21:06:21] ハラまわりプニお: 障害といっても色んなものがありますよね
[13/04/18 21:07:16] ハラまわりプニお: その会社では主に「聴覚障害」「四肢障害(足が不自由な方)」「知的障害」の三種類の障害者を雇用されていました。


[13/04/18 21:07:45] きじはた: 知的障害・・


[13/04/18 21:07:50] ハラまわりプニお: そうです
[13/04/18 21:08:16] ハラまわりプニお: そこで「適所適材」という話しを聞きました
[13/04/18 21:08:25] ハラまわりプニお: 適材適所ではありません
[13/04/18 21:08:33] ハラまわりプニお: 適所適材です
[13/04/18 21:08:47] ハラまわりプニお: つまりどういう事かというと


[13/04/18 21:08:53] きじはた: はい


[13/04/18 21:09:35] ハラまわりプニお: 聴覚障害の人達はコミュニケーションを取る事が難しいですが、素晴らしい集中力をもっていらっしゃる
[13/04/18 21:09:58] ハラまわりプニお: だから単独で集中して行う作業を教えて、やってもらうと
[13/04/18 21:10:10] ハラまわりプニお: 健常者の人を遥かに凌ぐ仕事をなさるそうです
[13/04/18 21:10:31] ハラまわりプニお: 最初は確かに難しいのですが
[13/04/18 21:10:48] ハラまわりプニお: その場所で働いてるうちに、適材に進歩する
[13/04/18 21:11:28] ハラまわりプニお: 僕が話していてもお好きにコメントしてくださって結構ですよ


[13/04/18 21:12:24] きじはた: 発達障害というものの長所があるのなら、それが活かせる形で働けるようにもっていきたいと自然とおもちゃいましたw


[13/04/18 21:12:55] ハラまわりプニお: そうですね、では知的障害の方がその会社でどのように働いているかお話ししましょう


[13/04/18 21:13:07] きじはた: はい


[13/04/18 21:13:23] ハラまわりプニお: 知的障害といっても「発達凸凹」というやつで
[13/04/18 21:13:53] ハラまわりプニお: 誤解を恐れず言うとものごとを理解する事が難しい人たちですね
[13/04/18 21:14:21] ハラまわりプニお: この話しは本当に感動して、私は恥ずかしながら泣いてしまったのですが
[13/04/18 21:14:46] ハラまわりプニお: 知的障害の人に仕事を教えるのは確かに時間がかかるし、難しい
[13/04/18 21:15:16] ハラまわりプニお: でも、一度その仕事を覚えると8時間以上同じ仕事を続けられるのだそうです
[13/04/18 21:15:45] ハラまわりプニお: 健常者の人達が1時間で飽きるような事も、何時間でも続けられる
[13/04/18 21:16:07] ハラまわりプニお: その話しを聞いて僕は本当に感動しました


[13/04/18 21:16:35] きじはた: すごいです 私の今日の話とも関連してます・・
[13/04/18 21:16:56] きじはた: えーと


[13/04/18 21:17:06] ハラまわりプニお: お聞きしたいです、お願いできますか?


[13/04/18 21:17:12] きじはた: はい
[13/04/18 21:17:38] きじはた: なんでしょうかー?


[13/04/18 21:18:03] ハラまわりプニお: あれ?


[13/04/18 21:18:09] きじはた: あれ


[13/04/18 21:18:12] ハラまわりプニお: きじはたさんの今日の話しというのは


[13/04/18 21:18:15] きじはた: あ


[13/04/18 21:18:26] ハラまわりプニお: 最初の話しの事ですか?


[13/04/18 21:18:30] きじはた: あ はい・・


[13/04/18 21:18:41] ハラまわりプニお: ああwそうですw
[13/04/18 21:18:51] ハラまわりプニお: 一応つながるようにお話ししてましたw


[13/04/18 21:19:15] きじはた: そこに感動しました><笑


[13/04/18 21:19:48] ハラまわりプニお: あーw
ありがとうございますw
でもこういうのは訓練で身につけた技術ですから、誰にでもできますよw
[13/04/18 21:20:46] ハラまわりプニお: では少し話しを戻させていただきます


[13/04/18 21:21:05] きじはた: はい><


[13/04/18 21:21:19] ハラまわりプニお: その知的障害の人達がすごい長さで仕事ができるという話しを聞いて
[13/04/18 21:21:25] ハラまわりプニお: 僕は思ったんです
[13/04/18 21:22:13] ハラまわりプニお: 人それぞれ個性はあっても、障害なんてものはないのだと
[13/04/18 21:23:02] ハラまわりプニお: 障害者だと言われている人がいるのは「健常者でなければならない」という同化主義の圧力が生んだものであって


[13/04/18 21:23:19] きじはた: ふむふむ


[13/04/18 21:23:51] ハラまわりプニお: そのなかでもアスペルガー症候群なんてもう個性でしかないですよ
[13/04/18 21:24:12] ハラまわりプニお: そもそもアスペルガー症候群を「シンドローム」(症候群)であるとか、「ディスオーダー」(障害)とすべきではないと思います


[13/04/18 21:24:37] きじはた: たしかに


[13/04/18 21:24:58] ハラまわりプニお: スティーブンスピルバーグって人がいるじゃないですか


[13/04/18 21:25:15] きじはた: あー はい彼もそうだと聞いたことあったかもしれない
[13/04/18 21:25:31] きじはた: いますね


[13/04/18 21:25:34] ハラまわりプニお: 彼はアスペルガー症候群だと公表しています
[13/04/18 21:25:53] ハラまわりプニお: スピルバーグが映画監督になった背景知ってますか?w


[13/04/18 21:26:00] きじはた: え わかんないです


[13/04/18 21:26:21] ハラまわりプニお: 彼は、当時のハリウッドで一番大きな映画スタジオに
[13/04/18 21:26:45] ハラまわりプニお: 全くアポ無しで、勝手に入り込んで、勝手に自分の事務所まで作ったそうですw


[13/04/18 21:27:20] きじはた: ふむむ?


[13/04/18 21:27:42] ハラまわりプニお: あまりにも堂々としてたので「皆誰だあいつは?」と思ってもスルーしていた


[13/04/18 21:27:47] きじはた: おぉ
[13/04/18 21:28:11] きじはた: え 事務所作るって・・可能なんですかねえ・・?追い出されなかったのかあ


[13/04/18 21:28:24] ハラまわりプニお: 空き部屋に勝手に札はって


[13/04/18 21:28:30] きじはた: まじかぁ・・


[13/04/18 21:28:56] ハラまわりプニお: それをまじかぁ・・・と思うきじはたさんはまだまだ健常者すぎますねw!
[13/04/18 21:29:19] ハラまわりプニお: もっとアスペルガーの長所を伸ばしましょうよ!


[13/04/18 21:29:44] きじはた: そういういい常識破りなところですかあ?


[13/04/18 21:30:15] ハラまわりプニお: そうです、僕が話している感じだと
[13/04/18 21:30:46] ハラまわりプニお: きじはたさんは非常に聡明で、空気も読んでるし
[13/04/18 21:31:10] ハラまわりプニお: アスペルガーだと言われなかったら何も感じませんよ


[13/04/18 21:31:57] きじはた: 受け入れてもらえて幸いですじゃ


[13/04/18 21:32:11] ハラまわりプニお: もしかしたら、言葉によるコミュニケーションが人より不得意なのかもしれません
[13/04/18 21:32:32] ハラまわりプニお: 話しているうちにこんがらがってしまうなら
[13/04/18 21:32:45] ハラまわりプニお: 筆談するのもありだと思いますよ


[13/04/18 21:33:41] きじはた: それが受け入れてもらえるかどうか 受け入れさせるなんてめんどうだしよくやり方わからないし、でも
[13/04/18 21:34:16] きじはた: もし可能ならそういうこともしたいし、
[13/04/18 21:34:31] きじはた: もしかしたらできるかもしれないですね!


[13/04/18 21:35:03] ハラまわりプニお: 受け入れられるかではなく、自分は受け入れられたいのかどうかで行動してみてください


[13/04/18 21:35:24] きじはた: そのほうが伝わりますかね


[13/04/18 21:35:29] ハラまわりプニお: もし自分に認めて欲しいという欲求があるなら
[13/04/18 21:35:48] ハラまわりプニお: まずはナチュラルな自分を見せないといけません
[13/04/18 21:36:16] ハラまわりプニお: 自分はIQいくつだから!賢いぞ!
という文法では人は認めてくれません
[13/04/18 21:36:49] ハラまわりプニお: むしろ「自分はこんなに弱い人間で、もっと人に認められたいんです」
と素直に言える人
[13/04/18 21:37:07] ハラまわりプニお: そう言った人が他人に一番認めてもらえるものですよ
[13/04/18 21:37:15] ハラまわりプニお: 応援してます、頑張ってください


[13/04/18 21:37:28] きじはた: はい ありがとうございました
[13/04/18 21:38:37] きじはた: いつかそう思ったときにすなおになってみます
[13/04/18 21:39:01] きじはた: 今はすっごい久しぶりに頭のいい人にあいてしてもらえてうれしかったです


[13/04/18 21:39:32] ハラまわりプニお: いえ、僕も非常に救われました
[13/04/18 21:39:50] ハラまわりプニお: 実はきじはたさんのコンタクトを認証するほんの数分前に
[13/04/18 21:40:35] ハラまわりプニお: とてつもなく心の乱れることがあったばかりだったのでw
[13/04/18 21:40:56] ハラまわりプニお: 僕の心も多いに整いました、感謝します。
[13/04/18 21:44:49] ハラまわりプニお: 一つお願いがあるのですが、よろしいでしょうか
[13/04/18 21:46:39] ハラまわりプニお: きじはたさんとのお話をブログで紹介してもよろしいですか?


[13/04/18 21:47:17] きじはた: 緊張するw
[13/04/18 21:46:28] きじはた: えと なんでしょうか!w
[13/04/18 21:46:41] きじはた: いいですよ!
[13/04/18 21:48:29] きじはた: ぁ 入れ違った文章


[13/04/18 21:48:31] ハラまわりプニお: ありがとうございます!


[13/04/18 21:48:52] きじはた: あ OKです!!! 読みますので!!楽しみ


[13/04/18 21:49:17] ハラまわりプニお: 会話を引用しても大丈夫ですか?


[13/04/18 21:50:02] きじはた: そ それはかまいませんが ちょっと怖いような楽しいようなです
[13/04/18 21:50:10] きじはた: OK
[13/04/18 21:50:19] きじはた: です


[13/04/18 21:50:50] ハラまわりプニお: ありがとうございます!
この記事を公開して、同じ悩みを抱えている人達の助けになれば最高ですね!


[13/04/18 21:51:34] きじはた: そうですねー!
[13/04/18 21:51:56] きじはた: よろしくお願いします!

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[ 2013/04/18 22:22 ] 思想 | TB(0) | CM(1)

クリエイティビティを手放した瞬間

 小学生の頃、僕が一番好きな授業は図工の時間だった。つまり好きな科目が体育ではない少年である(笑)。僕は小学生の頃は物を作るのが好きだった。将来の夢も大工さんとか言っていた気がする。

 今の僕は正直言って絵を書くのが苦手だ。昔はわりと好きだった気もするのだけれど、なんで今は嫌いになってしまったのか。それを思い出す事で「クリエイティビティを手放した瞬間」を知る事が出来るだろうと思う。

 なぜ僕が絵を書く事があまり好きではないかというと、それは凄く単純な理由で「絵が下手」だからだ。で、僕が絵を書くのが嫌いになった理由を思い出したよ。昔はさ、昔といっても幼稚園児とか小学校一年生ぐらいの時に「題:僕のおかあさん」とかいう絵を書けばとんでも無く似てない絵を書いてもすげー喜んでくれた。だから絵を書くのが好きだったんだな。

 それが中学二年生ぐらい、いわゆる厨二病の頃になると下手な絵には下手って言われちゃうわけじゃん。まぁ僕自身はその頃他人に下手だと言われてもそんなにへこたれなかったというか、どっちかと言うと僕は他人の絵にいちゃもんつける側のヤなやつだった。
 だから「お前は文句しか言わないから俺の絵は見せない」とか言われたのを今でも覚えてる。

 結局僕が絵を嫌いになっちゃったのはそんなことじゃなくて、親にゴミと間違えられて自分が書いた絵を捨てられた事なんだよね。しかも夏休みの宿題の絵だったからショック倍増でさ。あの時は凄い泣いた記憶がある。

 ちょうどあの事件があってから僕は全く絵を書かなくなってしまったんだろうな。逆に歌は未だに褒められるから歌うのは好きなんだけど。絵と字を書くのは本当に嫌い。それはやっぱり「お前字きたねぇな」って言われ続けてきたし、自分でもそう思うから。だから簡単な文章でもワードを使いたがる人間になってしまった。


 やっぱり思い返してみると「親に何を言われて育ったか」っていうのは凄く大事で、親に褒められたクリエイティビティは未だにわりと好きだからね。いつか僕が親になったらどんな事でもクリエイティブな事だったら褒めてあげようと思う。子供は照れ隠ししながら内心すごく喜んでて、もっと凄い物を作ってやろう!と燃えるに違いないから。

 でもどの歳になってもクリエイティビティのリハビリは出来ると思う。昔国語嫌いだったけど「文章上手い」とか言ってくれる心ある人のおかげで今では工業系の学校なのに文系の本ばっかり読んでるからね。

 僕たちがクリエイティビティを手放した瞬間は誰かの心ない一言だったりするわけだから、誰かの心ある言葉でまた自分のクリエイティビティを取り戻す事も出来ると思う。

 そのためにはまず自己批判のスイッチを一瞬切るのが効果的だと思うね。自己批判は実は自分の事しか考えてない状態、「こんな中途半端な事書いたらバカだと思われる」とい強迫観念の袋小路、いかなるクリエイティブな行動も本質は他人のためという事に他ならない。

 ちょっと評価されたからって自分のために書き始めると文章が完成する事は一生訪れないことを僕はこの数ヶ月で学びましたから(笑)

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[ 2012/10/15 22:54 ] 思想 | TB(0) | CM(2)

二元論のススメ

 善と悪、陰と陽、物体と精神、心と体。
 このように世界や事物の根本的な原理として、それらは背反する二つの原理や基本的要素から構成される、または二つからなる区分に分けられるとする概念のことを二元論という。
 今回はこの二元論的な考え方を思考ツールとしてお勧めしたいという話である。

 日常でカップルへの至って平凡な質問として「〇〇(彼氏彼女の名前)のどこが好きになったの?」という質問がある。
 しかしながら僕の19年とちょっとの人生で一度も納得のいく回答をもらった事は無い。
 「身長が低い人が好き」「優しい所が好き」なんていう一要素を挙げる人は多いけれど間違いなくそれだけではないし、その要素があれば誰でもいいのかとそんな話にもなりかねない。
 逆に極端に大雑把に「性格が好き」「外見が好き」「全てが好き」と言われても嫌な所に気づいて無いだけだろ、と思ってしまう。
 まぁこれは当然のことだろうと思う。なぜなら本人も相手のどこが好きか何が好きかが非常に曖昧なのだから説明出来るはずは無い。しかしながら恋という強烈に行動をコントロールされている状態を曖昧なまま過ごすというのは危険な行為である。つまりそんな根拠の無い信仰を続けてたらいつ別れるかわからんやんかと、そういうことである。
 ところがぎっちょん、この曖昧さこそがこと色んな場面おいて非常に重要だったりするのだ。
 引き続き恋愛を引き合いに出してこの「曖昧さ」の本質に潜って行きたい。
 下世話な話だが、例えばSexなんかも曖昧さの中で行われる。Sexのとき相手を人間として捉えているか、動物として身体として捉えているか厳密にはわからない。男性目線で言うならば相手の人間的な精神に興奮しているのか、動物的な身体、単純に言うと同じ人間のメスの体に興奮しているのかが非常に曖昧なのである。
 では恋愛におけるこういった動物性と人間性の曖昧さを排除してみたらどうなるのか。例えば人間的な精神性だけあればいいという人間はどうなるのかというと「オタク」になるというのが分かりやすい。紙とインク、あるいは電子データにあらゆる手法によって作り出されるキャラクターに理想的性格、理想的外見※1が付与されていれば恋が出来る人間。現実に存在する身体なんて無くても良いという人間ということになる。
※1 理想的外見は現実の恋愛においても「自分の脳内での相手へのイメージ」として存在する。
 逆に動物的身体だけを重んじる人間はどうなるか、オタクに対比するように「チャラ男」になるだろうか。相手の動物的身体にしか興味が無いため性格なんてのは二の次、なんなら余分なものと考える人になるということだからそう間違ってはいないだろう。つまり動物的身体だけを重んじる人間はとりあえず同じ人間のメスとやれればいいと考える人間になってしまうでのある。
 どうだろうか、どちらも「気持ち悪い」人間として映るのは僕だけではないだろう。
 しかし、しかしだ、この二つの「気持ち悪い」要素が合わさり曖昧になった中に恋愛という幸福に直結する状態が存在しているのもまた事実なのである。
 ここまで恋愛を引き合いにして書いてきた文章の内容は分からなくてもいいのである二つ概念の「どちらかに偏っている状態」は非常に「気持ち悪い」ものであり、2つの要素の間に存在する「曖昧さ」にある種の真実が存在している事だけはこれから何度も証明して行くのでこれらは覚えておいて欲しい。
 例えば右翼、左翼という言葉がある。右翼とはいわゆる愛国主義、ナショナリズムであり、左翼とは開国主義、グローバリズムであると言っていい。
 これらも恋愛における人間的精神と動物的身体のように、どちらかに極端に傾いてしまうと途端に「気持ち悪い」ものになる。
 例えば日本に置ける極右は「中国・韓国との国交断絶!」「在日は出て行け!」とか本気で言っちゃう人なわけだし、極左は「日本は日本人のものじゃない!」「もっと外国に出て行くべきだし、受け入れるべきだ!」とか言っちゃうわけである。
 どちらの思想も正しさと間違いを持っているからこそ右翼と左翼の議論に終着はない。
 「日本が確固として存在しながら、海外と流通するべきだ」という右翼でも無ければ左翼でもない、そういった曖昧で中途半端な人が一番まともに見えるのも当然のことなのだろう。
 このように二元論を用いれば最初の「〇〇のどこが好きになったの?」に対する答えを出す事も出来る。
 僕個人の論だが他人の変化しない部分と変化する部分の曖昧さを人は好きになるのだろうと思う。
 以下「ルーツ(根源)」と「フロー(流動)」

 どんな美人でもブサイクに見える瞬間はあるし、どんな性格のいい人もヤなヤツになる時はある。逆もまた然りで普段そうでもない人がふとかっこ良く見えたり、いい人だと思えたりするだろう。
 これはその人本来のルーツを前提に、その時の調子や感情といったフローが加わることで偶発的に発生する曖昧な良さだと言える。
 ex.悪そうな人がいい事すると凄いいい人に見える現象など
 つまり相手の良さも、どこが好きかという感情もルーツとフローによって蓄積されながら流動している。曖昧さの狭間で常に変化している。まぁなんかそんな感じなのだ。
 この理論が正しいとは思わないけれど、少なくとも僕のルーツに感情とか体調といったフローが加わった今のところは少しは納得のいく内容であるとは思っている。
 
 今度は二元論的における偏りと壁について書こうと思う。もしここまで読んでくれた人は次回を地味に期待してくれていると嬉しい。

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[ 2012/10/06 01:59 ] 思想 | TB(0) | CM(1)

就活する前に婚活するべき

 タイトルで完結してしまって申し訳ない。
 一部不快に思うかもしれない表現をするので「あ、これちょっと嫌だな」と思ったらすいません。大した事書いて無いので戻っていただいて結構です。
 極端な事書きましたけど、「就活する前に婚活するとどうなる?」という事を考えてみてもいいんじゃないかと思うのです。
 
 女性の動物的身体としての価値っていうのは若い方が高いわけですよね。(不快に思ったら申し訳ない)
 つまり若い頃の方が相対的にいい旦那と結婚できる可能性が高いということになります。

 お金は持っているけど年を取ってしまった、でも若い人と結婚したい人って結構いますよね。

 【参考URL】46歳男性です 20代女性と結婚しようと婚活中ですが、年齢的にアリですか? → 20~30代女からフルボッコ
 http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2012/0520/508825.htm?g=04
 http://blog.livedoor.jp/kinisoku/archives/3419968.html

 なんかこれ凄い叩かれてますけど、僕はそこまで変な話ではないと感じました。
 まぁ確かに20代前半の女性なら下世話な話年収1000万円ぐらいの価値があるんじゃないか?とは思いますが。

 つまり何が言いたいかというと
・女性は年を重ねるごとに結婚しづらくなる。
・若いと信用が無いので就職しづらい。
 なら結婚してから就活した方が得ではないか!

 みたいな感じです。
 不快に思った人はすいません。

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[ 2012/05/30 23:43 ] 思想 | TB(1) | CM(0)
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